ご支援いただいている団体・企業様
follow us in feedly

活動中の高校生の「声」

Bridge for Fukushimaでは、福島の高校生たちを「地域振興に取り組むパートナー」と捉え、彼ら彼女らのチャレンジを応援しています。本コーナーでは、福島の高校生たちが、震災前から現在まで、様々なチャレンジを行う中でどのようなことを感じ、変化してきたのかを、インタビューを通じて探ります。

自分自身や環境の変化など震災当時の様子について聞きながら、そしてどんなきっかけでプロジェクトに参加したのか、どうやってプロジェクトが生まれたのかを振り返っていきます。そして、そのきっかけから始まったプロジェクトが、どのように進んできたのかを、お話ししてもらいます。

【第 1 回:横山温香(よこやま のどか)浪江町出身】

【第 1 回:横山温香(よこやま のどか)浪江町出身】 福島の高校生たちの取組の1つに、中国と福島の友好関係を築こうと結成された「あいでみ」があります。震災後の翌年 9 月に結成され、今年で 3 年目となります。現 在、 […]

【第 2 回:里佳純(さと かすみ)相馬市出身】

【第 2 回:里佳純(さと かすみ)相馬市出身】 福島の高校生たちの取組の1つに、中国と福島の友好関係を築こうと結成された「あいでみ」があります。震災後の翌年 9 月に結成され、今年で 3 年目となります。現 在、所属し […]

【第3回:西村知真(にしむら かずま)須賀川市出身】

【第3回:西村知真(にしむら かずま)須賀川市出身】 第3回 BFF 高校生メンバーインタビューは安積高校 2 年生の西村知真さんです。 彼に、震災当時、そして現在の生活、彼にとってのBFFの存在について話を聞きました。 […]

インタビュアープロフィール:

佐々木 瞳
フリーアナウンサー兼ライター。神奈川県川崎市出身。
東日本大震災の半年前に、ラジオ福島にアナウンサーとして入社。約4年間、朝の情報番組「朝から全開」や中高生を対象にした番組「キミの瞳に恋してる」などでパーソナリティをはじめ、様々な番組の企画、取材、制作、イベントMCなども担当。また、震災報道にも力を入れ、沿岸部を中心に福島県各地を取材。現在は、フリーランスとしてイベントMCをはじめ、「東北復興新聞」「japanin-depth」などでライターとしても東北の今を発信している。

若者による実践型課題解決プログラム 関連ニュース記事

一般社団法人 Bridge for Fukushima
[本部:高校生のためのコミュニティスペース palette]
〒960-8061 福島県福島市五月町2-22
TEL&FAX:024-503-9069
Top