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スタッフ紹介

Bridge for Fukushimaで働くスタッフを紹介します!
①経歴
②BFFでの役割
③My Favorite Fukushima
④高校生や大学生に伝えたいメッセージ


【沓澤理恵】Rie Kutsuzawa
①福島大学人間発達文化学類卒業(2014年3月)
障がい児・者施設スタッフ(2014年4月~2016年3月)
BFF(2016年4月~)

②主に高校生事業の担当をしています。

③四季の里、そこのジェラート屋さんも好きです。

④BFFでは、高校生の「誰かのためにやりたいこと」を応援しています!
地域や社会の中での課題や、その課題によって困っている人たちのために何かしたいという気持ちを大切にしています。
その「何かしたい」という気持ちをプロジェクトという形にし、行動にしていける場です!


【吉田かな子】Kanako Yoshida
①平成3年生まれ。獅子座と乙女座の間が誕生日。和歌山県出身。
学生時代に復興支援団体 関西女子大生ネットワーク「関西my do girls」を立ち上げ、東日本大震災をきっかけに東北との関わりを持ち始めました。その後、就職を機に上京し、前職ではイベントの企画制作(展示会ブース作り/発表会ステージ等)を行ってきました。
福島に来たのは2017年1月からです!

②福島でとにかく本気で頑張る企業さん、社長さん、大学生、高校生に「なんでもいいから応援したい!」と思って様々な機会を提供しています。
・実践型インターンシップのコーディネート(南相馬、浪江町、福島市などの企業さんを訪問し、日々の悩みから今後の夢などをお聞きするのが楽しいです)
・高校生、大学生の伴走(新たなチャレンジをしよう!と目論んでいる方とコミュニケーションを取り新しいアイディアが思いつく瞬間が面白いです)

③福島市の花見山です。福島に来てから訪れた観光地で一番感動した場所です。
花見山に込められた想いや地域の方のお話なども、大学生から教えてもらい、より一層好きになりました。

④余計なことは考えず、自分がそれを「今やりたいか?やりたくないか?」で判断すればいいと思います!


【綿﨑美佳】Mika Watazaki


①福島市松川町出身・在住
結婚前まで福島市内の某私立幼稚園にて幼稚園教諭を勤める。
結婚後、8年間京都に在住し、約10年前に、家族で福島に引っ越してきました。
平成24年よりBFFにて、事務・経理担当として勤務しています。

②事務・経理を担当しております。また、事務所の母的役割として若いスタッフや事務所に来る学生の話相手もしていますよ。

③毎朝通る4号線の伏拝の坂から見る福島市内。え?!と思うかもですが、何だかホッとするのです。
あとは、自宅の窓から見える吾妻連峰の山々。

④学生の時にしか出来ないこと、たくさん経験してくださいね。失敗を恐れずに… 。BFFのお母さんと思って、いつでも会いに来てくださいね。

 


【藤本菜月】Natsuki Fujimoto
①石川県出身。名古屋大学農学部卒。農林水産省で約5年勤務したあと結婚を機に福島へ。BFFは2014年10月からパートタイム勤務。福島の地域資源を活用した雑貨を企画 販売するベルフォンテの代表も務めています。

②農業経営マーケティングプログラム、ミライの起業家育成プログラムを担当しています。

③私が福島で初めて住んだ南会津です。特に紅葉時期!

④私が高校生の時にBFFのような場所があれば通いたかった!学校とはまた別の仲間や素敵な大人たちに出会える場所です。
色々なイベントを開催しているので、まず参加してみてください。

私たちはいつでも歓迎します!

 


【曽根田愛子】Aiko Soneda


①岐阜県出身。家族の転勤で全国点々としていて、福島には2016年4月に来ましたが、福島との縁を感じたのは2011年の震災時。業務で福島に現地入りしていた夫が飯坂電鉄の曽根田駅を見つけ、その時に撮影した駅舎の写真はつねに眺めていました。2018年4月から首都圏在住になりましたが、引き続きBFFスタッフとして頑張ります。

②インターン事業、広報活動

③飯坂温泉(近場にこんないい温泉街が!と感動しました)、猪苗代湖での湖水浴、イカ人参

④県外出身者ですが、福島の美しさ、美味しさ、ソコヂカラに感動しっぱなしです。自分の目で見て、福島のいいところをたくさん見つけてほしいです。


【安齋憲二】 Kenji Anzai

① 1963年、二本松市(旧安達町)生まれ。福島市にある情報サービス会社で、出版をメインにウェブメディア運営、デザイン制作、各種イベント企画など、地域活性化のための事業に30年間従事してきました。2018年4月からBFFでの勤務をスタートしました。

② 現在担当しているのは、農業経営マーケティングプログラム(ふたば未来学園)。今後、ラーニングツーリズム、ファンドレイジング、新規事業の開発など、仕事の幅を広げていきたいと思っています。

③ 温泉、桜、紅葉、日本酒など、挙げたらキリがありませんが、敢えて具体的にひとつに絞るとするなら、「ほんとの空がある」安達太良山です。

④ 不易流行。変化を恐れずチャレンジしましょう!挑戦の先には必ず成長があります。

 

一般社団法人 Bridge for Fukushima
[本部:高校生のためのコミュニティスペース palette]
〒960-8061 福島県福島市五月町2-22
TEL&FAX:024-503-9069
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