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「浪江町の未来を考えるためのデータブック 第1版」の製本版が届きました!

「浪江町の未来を考えるためのデータブック」は、Bridge for Fukushimaと合同会社シェアード・エスイーと共に作成しました。

本データブックは、浪江町の今後を考えるにあたり、地に足の着いた議論をするための素材として使っていただくことを目的としています。

データブックは、浪江町出身の若者、浪江町に関わりのある若者が中心となり作成しました。若者目線で町に対して気になっていること・疑問からデータ項目を検討しました。

また、町民の方々へのヒアリングを行い、最終的に必要なデータを検討の上、データブックとして集約しました。

「基礎資料編」「若者の問い編」と大きく2つの項目に分類し、町での生業や医療などの現状を可視化するものとなります。

町の未来を考えるにあたり、中立的なデータ集として町民の方々の議論を促す役割を担います。

 

事業の様子など、Facebookページにて公開しておりますので合わせてご覧下さい。

Facebookページはこちらから

 


一般社団法人 Bridge for Fukushima
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