ご支援いただいている団体・企業様
follow us in feedly

【リアルな課題に取り組もう2】実践型社会課題解決プログラム@川内

実践型課題解決プログラムとは実際の土地をフィールドに、その土地の社会課題や地域課題を発掘し、課題解決策を考え、提案するアクティブラーニングプログラムです。今回は川内村をフィールドに2泊3日のプログラムを通して、地域の社会解決を発見し解決するスキルを身に付けましょう。

このプログラムの魅力は、大学生や高校生など様々な人たちと共に、普段の高校生活であまり体験できない“課題発見から解決までのプロセス”をフレームワークやフィールドワークを通して学ぶことができる点です。これらの経験は学校生活や部活動など様々な場面で役に立つことでしょう。

また、浜通り地方が東日本大震災から8年余りを経てどのような変化があったのかを自らの目で知り、フィールドワークを通して体験できることも、このプログラムならではのものとなっています。この機会にぜひ福島について考えてみませんか?

 

〈概要〉

主催:Bridge for Fukushima

開催日時:10月12日(土)~10月14日(月) 2泊3日

活動拠点:川内村

対象:学生15名程度(高校生、大学生)

参加費:3,000円 (宿泊費、食費)※昼食は自己負担

申し込み:こちらからお申し込みください

申し込み締め切り:~9月25日(水)まで

一般社団法人 Bridge for Fukushima
[本部:高校生のためのコミュニティスペース palette]
〒960-8061 福島県福島市五月町2-22
TEL&FAX:024-503-9069
Top